Notice (8): Undefined variable:  Link_HTML [APP/webroot/Template/GetLink.html, line 115]
姫マツタケ製品比較|アガリクスの正しい選び方

歴史や成分・製法など、情報をトコトン集めました!

アガリクスの正しい選び方

アガリクス選びのコツ-HOME » 姫マツタケ製品の選び方 » 姫マツタケ製品比較

姫マツタケ製品比較

選び方のポイント

これまで調べてきた内容を総合すると、よい姫マツタケ製品のポイントは

  • 姫マツタケを主原料にしたもの 
  • エビデンスのあるもの 
  • 安全で衛生的な土壌で作られた原料を使っていること
  • 姫マツタケの子実体を使ったもの
  • 加工法が明確で、含有成分が豊富なもの

 ということになります。 
※子実体についてはこちら〉〉〉
※加工法についてはこちら〉〉〉

さらに「飲みやすさ」もポイントになるかと私は思います。
毎日摂るものですから、飲みづらい製品は長続きするのが難しいんですよね…。
もちろん、価格も重要です。 アガリクス製品は、高いものでは10万近くするものも! 
いいのはわかっていても手が出ないんじゃしょうがないですよね…

姫マツタケ製品を徹底比較!

そこで私なりに姫マツタケ製品を厳選し、リストアップしてみました。


日本食菌工業株式会社/135g (3g×45包)/定価28,350円(税込)

 自社栽培の国産姫マツタケ100%使用。子実体細胞壁破砕パウダーと菌糸体抽出エキスを配合し、有効成分ABPSを効率よく吸収。ポリフェノールビタミンCも配合。

製造元は姫マツタケの国内自社栽培のパイオニア。

各種エビデンスあり。

また姫マツタケの子実体を細胞壁粉砕処理した商品、かつ、この値段(グラム当たり210円)・・・はオイシイ。


  • 協和のアガリクス茸仙生露 新顆粒ゴールド

サンドリー株式会社/1.8g×30包/定価18,000円

原産地の気候条件をコンピューターで再現、農薬や大腸菌などを徹底的に排除した栄養成分の高い栽培地で育てた、国内産姫マツタケの子実体を使用。

協和の原料のみに発見された低分子有用成分「ABMK-22」は、β-Dグルカンより体内に吸収されやすく、国外でも注目されている。


日本食菌工業株式会社/150g(5g×30包)/定価29,400円(税込)

国産姫マツタケの子実体細胞壁粉砕法で加工。

100%ローヤルゼリーハチミツビタミンCをミックスし、高品質で飲みやすい粒製品を実現。


日本食菌工業株式会社/60g(2g×30包)/定価10,290円(税込)

国産姫マツタケから抽出したエキスを、水溶性食物繊維デキストリンで包み、とけやすい顆粒状にしたもの。


金秀バイオ(元・沖縄発酵化学)/90g(3g×30包)/定価15,750円(税込)

サトウキビの絞りかす(バガス)を使った培地で、自社栽培した姫マツタケの子実体菌糸体から抽出した成分を顆粒状にしたもの。


アイ・エム・ビー株式会社/90g(250mg×約360粒)/定価18,900円(税込)

自社栽培の姫マツタケを乾燥後に粉砕。

粉末をさらに発酵させて粒状にしたもの。発酵によってβ-Dグルカンが約7倍に増加。


アイ・エム・ビー株式会社/90g(250mg×約360粒)/定価10,080円(税込)

自社栽培の姫マツタケを超微粉砕処理したものを、粒状にしたもの。


タテシナファーム/60g(2g×30包)/定価19,800円(税込)

自社栽培の国産姫マツタケを独自の乾燥システム「減圧乾燥」によって処理。

栄養や香りを壊さず、姫マツタケ本来の成分たっぷりの顆粒に。


 

私が買ったもの

上で紹介した中で私が「いい!」と思って買ったのが「姫マツタケABPS」。

製造元は姫マツタケの国内自社栽培のパイオニア

歴史や実績があり、各種エビデンスがあるというのが、なんといっても信頼できるポイントでした

また姫マツタケの子実体を細胞壁粉砕処理した商品でありながら、この値段は他になかなかないんですよ

お味噌汁や料理に入れて使ったりしているので、家族みんなで使えるのがいい!

顆粒なので飲みやすい点も、三日坊主の私には重宝しています

他にエキスを顆粒にした「姫マツタケ2g」や錠剤タイプの「姫グルカン」もおすすめです。

 
ページの先頭へ
copyright © アガリクスの正しい選び方 All Rights Reserved.